実は私もチャラオだった???
妻のほしいものは「化粧品」でした。

まぁ、女性の楽しみというか、身だしなみというか、妻の場合これをしなければ人前に出られないというか
化粧品ってある程度高くしなければ売れないんだって。安いと肌に悪いと思われるみたい。薬もそうらしい。安いと効かないと思われるようです。
まぁ、確かに100円ショップの化粧品が肌にいいとは思わないよね

私もメイク道具をギターケースではないけれど持ち歩いておりました。シャドウ用のスポンジ、フェイス用のブラシ、チークブラシ、ビューラー、リップなども持ち歩いていましたよ。(劇団に通っていたときのメイク道具だよ)そして、自分のメイクは実際にはドウランだけだったりするんだけど女の子のメイクをしてあげていました
そして、いつもこう言っていました。
「メイクするよりも恋をしな!そうすればもっともっときれいになるから!」ギャハハハハ笑っちゃうね

例え話も言っていました。
「双子の女の子、顔は全く同じ。恋をしていて、両想いになりたい、きれいになりたいと思っているお姉さんと、私どうせもてないからと思い込んで女であることを忘れてしまっている妹ではどちらがきれいになるでしょう?」とかね。

女性でも男性でもきれいに(かっこよく)なるためには恋をするのが一番なんですよ!(まだ言うか

あっと、そうそうさらにオマケね。
2番目に大事なのはきちんとメイクを落とすことだよー。

ついでに言うなら
3番目は保湿などのローションや栄養クリームかなぁ。

色を付けるメイクは実は一番最後でいいのかもよ。
2006/04/11(Tue) | 懐かしいこと | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
コメント
--たしかに--

ある程度の値段をつけないと、売れないらしいですよね。ちゃんとした物なら、いいんですが、お名前だけでお高い&肌荒れというモノまで売ってるので、本当に困った買い物です。
by: チカ * 2006/04/11 09:46 * URL [ 編集] | page top↑
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